Fri
02/09
2007
何とか
昨日明け方、レディーちゃんの出せ出せのガサガサで目が覚め
何気にハウスを見ていると、男の子の様子が変だ!
座り込み、首をうなだれたままずっと震えている。
「腹痛がある」と思い子犬を抱き上げると
お尻お腹がビシャビシャの下痢で、色を見ていると
お乳の色がそのままで、消化不良
冷えないようにそのままお湯で洗い、全部をチェック
表情×、元気×、便×・・・急遽タリビットを投薬し
様子を見ていたが、地蔵さんのように動かない
この時点で、オーナーには連絡を入れた。
レディーちゃんも、まるで男の子を
他所の子の様な目で見るようになっていたため
2時間おきに、ブドウ糖をいれ、さらに様子を見ていたが
さすがタリビットだ。数時間もすると、下痢も止まり
鳴いたり、具合が悪そうに動いたりできるようにはなってきた(´;ω;`)ウッ…
急遽、離乳食をつくり与えてみると!不思議な事に
ドロドロになりながら食べるのだ。
もう1つ男の子に吐きになる症状があった。
それは、異常に鼻水が出るのだ。
カニの泡のように、ジャンジャンと・・・・その泡に混ざって
フードのカスが!!!!
咳はまったく無いので、鼻の奥の異物による炎症のようで
抱き上げるたび、鼻ダレで鼻がふさがれている。
木曜日、家の獣医は休みだ(´;ω;`)ウッ…
気管、消化器などの病気で他の獣医にかかる気がせず
凄いやぶなのだ。
それに、投薬が気に入らなければ私の言うとおりに近い投薬をしてくれる。
男の子は、下痢が止まれば、体力的には明日まで持ちこたえられる為
明日まで待って家の獣医に!と思っていたが
夕方が過ぎた頃より、鼻ダレに変化が見られ、色が変わり
量が少なくなってきているo(・_・= ・_・)o キョロキョロ
そして、夜・・・まったくと言って良いほど、鼻ダレが出ていない
やはりこれも、タリビットの効力のすばらしさだ。
一晩明け、子犬をじっくり見ているとほとんど気になる鼻ダレは出ておらず
右の鼻の穴から、ほんの申し訳程度の鼻みずが出ているだけ
昨日の朝は、まじで「厳しい・・・」と思ったが
劇的によくなった感じで、本当に嬉しかった。
早朝だったので、メールで「大丈夫」とオーナーに送ると
心配をされていたのであろう。すぐに折り返しの電話がなった。
その電話の最中、レディーちゃんがお腹にもぐろうとする
男の子を跳ね除け噛み付き、すぐにつかみ出したので
怪我は無かったが、シャンプーをし匂いを変えてしまった事や
私が手をかけた事で、男の子だけを受け入れなくなってしまったようだ。
男の子が、完全に治った頃、食事も汚さずに上手に食べれるようになるだろう。そしたら綺麗にシャンプーして、決断写真でも撮りましょうかねぇ〜
食後、ドロドロの2匹

何気にハウスを見ていると、男の子の様子が変だ!
座り込み、首をうなだれたままずっと震えている。
「腹痛がある」と思い子犬を抱き上げると
お尻お腹がビシャビシャの下痢で、色を見ていると
お乳の色がそのままで、消化不良
冷えないようにそのままお湯で洗い、全部をチェック
表情×、元気×、便×・・・急遽タリビットを投薬し
様子を見ていたが、地蔵さんのように動かない
この時点で、オーナーには連絡を入れた。
レディーちゃんも、まるで男の子を
他所の子の様な目で見るようになっていたため
2時間おきに、ブドウ糖をいれ、さらに様子を見ていたが
さすがタリビットだ。数時間もすると、下痢も止まり
鳴いたり、具合が悪そうに動いたりできるようにはなってきた(´;ω;`)ウッ…
急遽、離乳食をつくり与えてみると!不思議な事に
ドロドロになりながら食べるのだ。
もう1つ男の子に吐きになる症状があった。
それは、異常に鼻水が出るのだ。
カニの泡のように、ジャンジャンと・・・・その泡に混ざって
フードのカスが!!!!

咳はまったく無いので、鼻の奥の異物による炎症のようで
抱き上げるたび、鼻ダレで鼻がふさがれている。
木曜日、家の獣医は休みだ(´;ω;`)ウッ…
気管、消化器などの病気で他の獣医にかかる気がせず
凄いやぶなのだ。
それに、投薬が気に入らなければ私の言うとおりに近い投薬をしてくれる。
男の子は、下痢が止まれば、体力的には明日まで持ちこたえられる為
明日まで待って家の獣医に!と思っていたが
夕方が過ぎた頃より、鼻ダレに変化が見られ、色が変わり
量が少なくなってきているo(・_・= ・_・)o キョロキョロ
そして、夜・・・まったくと言って良いほど、鼻ダレが出ていない
やはりこれも、タリビットの効力のすばらしさだ。
一晩明け、子犬をじっくり見ているとほとんど気になる鼻ダレは出ておらず
右の鼻の穴から、ほんの申し訳程度の鼻みずが出ているだけ

昨日の朝は、まじで「厳しい・・・」と思ったが
劇的によくなった感じで、本当に嬉しかった。
早朝だったので、メールで「大丈夫」とオーナーに送ると
心配をされていたのであろう。すぐに折り返しの電話がなった。
その電話の最中、レディーちゃんがお腹にもぐろうとする
男の子を跳ね除け噛み付き、すぐにつかみ出したので
怪我は無かったが、シャンプーをし匂いを変えてしまった事や
私が手をかけた事で、男の子だけを受け入れなくなってしまったようだ。
男の子が、完全に治った頃、食事も汚さずに上手に食べれるようになるだろう。そしたら綺麗にシャンプーして、決断写真でも撮りましょうかねぇ〜
食後、ドロドロの2匹


